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男のオーガズム教室YURIです^^

 

では

前回の続き

今から 遅漏のあなたが

お○ん○ん

ギンギンになる

 

たった2つの方法の一つ

「遅漏改善リラックス呼吸法」を

 

ご説明していきますね^^

前回

なぜ 遅漏に呼吸が必要か

不感症のYURIがスカート通り越して

椅子まで濡れちゃうくらいの感度を取り戻した

 

リラックス呼吸法について

ご説明したわけですが

↓↓↓

http://goo.gl/VyqnOM

今回は実践編☆

 

勃☆起をするときは

リラックスしている

副交感神経が働いているときに

 

勃☆起するので

 

リラックスすることが大事だとお伝えしました

 

そして

息を吐いている状態が

更に深いリラックス状態になります

 

この時

鼻呼吸をすることも重要です

口呼吸をしていると

鼻呼吸に比べて

呼吸が浅くなりがちになります

そして 交感神経が優位になり

身体を緊張させて

冷やしてしまうんです

これは

血流を滞らせる原因にもなりますので

血行の観点から見てもNGなんです

なので「鼻呼吸」を

日常に取り入れて下さい

イメージは

呼吸1分間に1回を目標に!

 

(吸う20秒吐く40秒目安)

とは言え・・・

呼吸1分間に1回!

 

しかも吐くのが40秒は

はじめからは難しいので

初めは1分間に5回くらいの呼吸の要領で

初めて見てください

(吸う4秒吐く8秒目安)

吸う息とともに

エネルギーを尾てい骨のしたから

(おしりのしっぽの部分です)

背骨の線に沿って頭頂まで吸い上げることを

 

意識するようイメージしてください

ゆっくり細く長く

吐く息とともに頭頂に来たきた

エネルギーを体の前面を通って陰部に収める

ここで重要なのが蜘蛛の糸を吐き出すように

ゆっくり細く長い息を

 

「限界!!」というところまで

 

吐き出します

目安は

頭の脳天がぽかぽか温かく感じるくらいまで

 

繰り返してみて下さい

 

え?そんな呼吸くらいで

勃☆起力が改善するのか!

と 思われるかもしれませんが

勃☆起には血流が重要になってきます

その血流を支えるのが

呼吸なのです

そして

イザッというときに

仙随の勃起中枢からの刺激が

副交感神経に伝えられ

 

勃☆起→射☆精という運びになります

この副交感神経と交感神経をコントロールできるのが

 

リラックス呼吸になります

なので

遅漏を改善できる一つの要素になります

リラックス呼吸法で

今までにない濡れ場を

体感してみてください^^

 

他にもあなたのお悩みや質問があれば

メッセージいれておいてください

YURI個人しかみませんので

↓↓↓

http://goo.gl/forms/UeJXQStbY6

あなたのお悩みは

皆のお悩みの場合が多いので

お悩み解決に導く記事を書いていきますね☆

もちろんお悩みに対するプライバシーは

お約束します☆

 

足 全体

 

今日も記事を読んでくださって

ありがとうございます^^

 

オーガズム教室☆YURI

石田 百合薫

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